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筋トレのデメリットは「服が全滅しかけている」こと。増量期に向けての対策案を考え中…【追記しました】

処分することにした洋服

こんにちは!小川(@result_blog)です。

筋トレを始めて以来、「筋トレ最高!」と言い続けています。この気持ちに嘘偽りはないのですが、生活していくうえで、デメリットがあることも確かです。この記事では悩みの1つである「服が全滅しかけていること」について触れていきます。

2018年6月26日追記
筋トレを始めたことで服が入らなくなった人向けに記事を書きました。特に筋トレを始めて半年~1年の方は1つ参考にしてみてください。
筋トレして履けなくなったズボン 筋トレを始めると服が入らなくなるので買うな!ファッションレンタルサービス「leeap(リープ)」を利用して凌ぐことの勧め

処分することにした洋服

これは筋トレを始めてから着れなくなって捨てようとしている服の一部です。身体が大きくなって服が着れなくなるのは悲しいながらも少し嬉しいのですが、着れる服が無くなるのは現実問題として困ってしまいます。

5月から8月末まで減量を行った結果、今は一番細い状態となっています。75kgから67kgと7kg程度の減量をした結果、ウエストがすっかり細くなりました。ウエストが細くなっている様子は、トレーニングベルトの穴で実感します。

トレーニングベルト

これは僕が今使っているゴールドジムブランドのトレーニングベルトで、サイズはXSで一番手前の穴まで来ています。

トレーニングベルトの穴が足りない

これでも少し緩いので、タオルを挟んで腹圧を高めるようにしています。

筋トレを始めた当初は3つ目の穴を使っており、増量期では穴は4つ目、減量し始めてから3→2→1と減ってきました。つまり、ウエスト自体は筋トレを始める前よりも細くなっています。

ただ、体重自体は57kgから67kgと10kgほど増えていますから、服が入らなくなってきているのです…

ここで、過去の写真と今の写真で比較してみましょう。

2046年8月の写真

2016年8月の写真。真ん中のボーダーが自分です。(筋トレ開始前)

この時の服装を今着てみると…

Gパンは途中で上がらなくなりました。

Gパンは太ももで引っかかって最後まで上げきれません。

Gパンを横から撮影した様子

写真ではわかりづらいですが、パッツンパッツンで、これ以上は上げることはできませんでした。

Tシャツは長さが足りなくなりました。

Tシャツは何とか入りましたが、長さが少し足りていなかったです。

腕回りも窮屈でした

腕回りもこんな感じでとても窮屈でした。(腕は全然細い方なんですけどね…)

2015年7月の頃の写真

2015年7月の写真。筋トレをする前はずっと同じ体系でした。

2016年5月頃

2016年5月頃の様子。ほっそいですね~

シャツを着た様子

シャツを着た様子がこちら。ちょっと丈が足りていないですよね。。。

ズボンが入らない様子

パンツの様子がこちら。こちらもGパンと同じく太ももで止まってしまって履ききることができなかったです。

パンツを横から撮影した様子

横から撮影した様子がこちら。この状態ではポケットに物を入れることは不可能です。

ジャケットを着た様子

ジャケットを着た様子がこちらです。こうやって見ると、上着よりもパンツに無理がありまくりですね。

…と、全体的にこんな感じで手持ちの服がどんどん入らなくなってきているのです。マジで着る服がないんですよ…orz

着る服がないので、買うしかないのですが、太もものサイズに合わせてパンツを買ったらこんな感じになりました。

太ももに合わせて買ったパンツ

太ももに合わせて購入したパンツ

全体的にダボっとしていますが、太もも周りはちょうど良い感じです。

ウエストはガバガバ

ウエストはガバガバすぎるんですよね…

全体的にこんな感じになってしまって、「今買っていいの?」と悩むことが多いんですよね。これからさらに体型を変えるつもりなので、踏ん切りがつかないというか。

諦めてユニクロなどで安物を細かく買い揃えていくべきか、月額レンタルサービスなどを活用すべきか…本当、みなさんどうしてるんですかね?

何か良い解決方法がある方は是非とも教えてください。(懇願)

単なる悩み記事となってしまいましたが、今回はこんな感じで!

筋トレして履けなくなったズボン 筋トレを始めると服が入らなくなるので買うな!ファッションレンタルサービス「leeap(リープ)」を利用して凌ぐことの勧め