Web集客・広告運用のお手伝い

自分のジムで行っているWeb施策(HP制作や広告運用)について「うちでもやって欲しい!」という声をいただき、少数ではありますが他社の運用も受け付けています。
チカラコブの小川です。
もとはWebの人間で、ブログを書いて生活していた時期もあります。
2021年にパーソナルジムを始めてからは、集客や求人の全てを、自社で運用してきました。
その経験を使って、今は地元の会社の集客や、求人のお手伝いもしています。
お手伝いしていること
- お客様や応募者を集めるためのページづくり
- Instagram・Facebook(Meta)やGoogleの広告運用
- 問い合わせや応募を、LINEで受け付ける仕組み
- 毎週・毎月の数字の振り返りと改善施策の提供
大事にしている考え方
どこの会社を担当しているかは、ここでは書きません。
そのかわり、やりながら分かってきた考え方を、少しずつ共有していきます。
広告は「楽をする手段」
アクセスを増やすためには「作る」・「借りる」・「買う」という方法がありますが、広告は「買う」に分類されます。
お金を払うことでアクセスを買うのは簡単で便利ですが、便利な分、止めた瞬間に人も止まります。
だから、広告と一緒に、止めても残るものを育てることが大切です。
少ない金額から始めて、決まった日に見る
1日500円からでも、反応は見えます。
いきなり大きく使うより、小さく試して、毎週同じ曜日に数字を見る。
定例会議を入れてPDCAを回すことが何よりも重要です。
クリックの先を見る
広告がよく見られているのに、申し込みが来ない。
そのときに見直すのは、広告ではなく、押した先のページや中身のことが多いです。
地方には、地方の速さがある
都市部のように、広告費を増やせば成約が増えるとは限りません。
世の中の動向を観察して、動きが悪い時期には無理に押さず、続けられる金額で待つ判断もします。
考え方の記事
それぞれの考え方を、具体的な数字と一緒に記事にしています。
ご相談はこちら
- 地元のお客様を、もう少し増やしたい
- 求人を出しているけど、応募が来ない
- 広告を出しているけど、合っているのか分からない
こんなことで困っていたら、お問い合わせから気軽にご連絡ください。
いきなり契約の話はしません。
まずは今の状況を聞いて、お手伝いできそうかどうかを、正直にお伝えします。
見附の方は、双葉町の事務所でお会いすることもできます。
月に1回のBar双葉町に、ふらっと来ていただくのでも大丈夫です。