ぶっ飛んだ基準値に触れて、圧倒された話

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こんにちは!アイマーチャントの小川です。

突然ではありますが、あなたには「自分ルール」がありますか?

・起きたらメールをチェックする
・移動中はインプットに努める
・Youtubeは1日1時間まで

…などなど、色々なルールがあるかと思いますが、どのようなルールを設定するかによって自分の基準値が決まってきます。

単純な話で…1日最低でも5時間は作業すると決めている人と最低30分は作業すると決めている人では、そもそも向き合う時間が違うのでして自ずと成果も変わってきますよね。

結局は「自分の中の当たり前」をどこまで高めることができるかの勝負です。

自分では一生懸命やっているつもりでも成果を出している人からすれば「そんなの努力じゃない」というレベルであることも多々あるからこそ、(特に最初は)成果を出している人の当たり前の基準値に触れる機会を持つべきと考えます。

少し話は変わるのですが…僕が通っているジムの店長さんは「いきなり!ステーキを見つけたら入る」という自分ルールを採用しているそうです。

どんなにお腹が空いていなくても目に入ったら入店してステーキを食べるというルールは普通に考えて頭がおかしいのですが、だからこそ、あそこまで身体を大きくできるのか…と、基準値の違いに打ちのめされています。

とりあえず、あと10キロ程度増量したいと考えているので僕も何かしらの自分ルールを導入することにします。

それでは、本日もよろしくお願いいたします。

売上を構成する3つの要素

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気になったニュースのコーナー

これまた知らなかったことではありますがアマゾンの稼ぎ頭は通販事業ではないことをご存じですか?

営業利益の74%がAWSというサービスであり、通販事業は25%にすぎません。

「アマゾン・ウェブ・サービス」はクラウドサービスの総称で恐ろしい数のサービスがあるのですがクラウドでのサーバーの貸し出しやビックデータ分析をすることができます。

日本でも活用している企業は複数あるそうで、スシローでは来店時に大人と子供の人数を入力することで顧客が食べそうなネタを予測して先回りでレーンに流したり、パルコでは位置情報を元にタイミング良くセール情報を流したり…

思ったよりも身近なところで活用されています。データはやはり強いですよね。

 

作り手からの視点なのか、読み手からの視点なのか?という切り口で書かれている記事で「確かに…」と思う要素が多いです。

最近、ネット上に出てくる広告記事の種類が明らかに変わってきていますよね。一番やってはいけないことは「騙された…!」と思われる記事を書くことと考えます。時代の変化に敏感でいたいと感じます。

 

2017年末に閉園予定のスペースワールドが新たにバイトを募集するそうです。困難をポジティブに捉える姿勢は好感度が上がりますよね。今は明るさがウケる時代のように感じます。

コチラは閉園を知らせるCMですが…

純粋に面白いですよね。

今日はこんな感じで。それでは、また!

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文章テクニック24:簡単さ+理想の姿

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ABOUTこの記事をかいた人

1988年3月9日生まれ、うお座。2008年、大学3年の時に(株)アイマーチャント代表取締役社長 菅智晃の著書を読み、即事務所に電話。そして弟子入り。以降、現在に至るまで自社企画のサポート、資産構築の自動化を一手に担うなど、株式会社アイマーチャントを裏側から支える。詳しいプロフィールはコチラ!