SNSにだけリアルな情報を求める危険性

スポンサードリンク

こんにちは!アイマーチャントの小川です。

連日、日本人選手の奮闘が伝えられていますが、昨日卓球女子団体戦で銅メダルを獲得した後の福原選手のインタビューは泣けました。

「本当に苦しいオリンピックでした。」と語った福原選手の言葉からは重く伝わってくるものがありますよね。福原選手がどれほど真剣に取り組んでくるのかがヒシヒシと伝わるインタビュー動画でして理屈を抜きにして「伝わってくるもの」があります。

人が心を動かされる瞬間はこういったタイミングだよなぁ…と改めて思わされた出来事でした。一昔前は感動して泣くとか無かったのですが、ここ最近は本当に涙腺が緩くなってきています。(笑)この感情の起伏(?)が文章にも表れてしっかりと伝わる文章が書けるようになればと願っています。

様々な経験を積むことで自分自身の意見を持つようになり自分の気持ちを伝えられるようになることが「文章に味が出る」と言われるものだと考えています。何もせずにボーっと時間を過ごして年齢を重ねてしまっては何も残るものはありません。そうならないためにも、真剣に取り組めるものを見つけて自分自身の経験を積み重ねていきましょう。

真剣に取り組めば、何かしら結果は出ます。

ビジネスを取り組む前に抑える大前提

<会員限定コンテンツ>

ご投稿、ありがとうございます。

<会員限定コンテンツ>

気になったニュースのコーナー

Facebook広告の強さは圧倒的なリーチ力に加えて「高いターゲティング精度」も挙げられます。

検索エンジンで検索した結果から推測するよりも、自己申告でプロフィールを書いて貰っている方がターゲティング精度が高まるのは当たり前ですよね。他社さんがどのような広告を出しているのか?をチェックするのに性別や年代を変えたアカウントを作って…ゴニョゴニョ。。。

Facebook広告の基本的な内容を解説してくれている記事ですので使う予定がある方はチェックしておくことをお薦め致します。

 

敢えてこの順番で記事を載せてみました。(笑)

SNSに求めるのは「嘘偽りのないリアルな情報」と言う意見は自分の感覚としても理解できるところだったりしますよね。広告は広告主の都合で出されているものであることは、ほとんどの方が知っています。

だからと言って「SNSだけを信じる」というのも極端な意見だなぁと思うわけです。というのも、SNSの世界にも嘘は多く紛れ込んでいるからです。一時期、芸能人ブログで有名となった「ステマ記事」は形を変えて現在も絶賛稼働中ですからね。

僕らが意識することとしては「リアルを伝える」ということですよね。リアルな情報を発信している人が生き残る…というのは、願望の方が強いわけですがそう在りたいなと常々思うものです。

 

これは面白いツールですよね。

この感覚は僕だけかもしれませんが…洋服を選ぶ時に思うことは「ただただ面倒」ですから選ぶことを補助してくれるツールはありがたいですよね。(面倒でマネキンにディスプレイされているものを買っちゃいます。)

このツールを導入できるショップは衣類ジャンルだけに限らないと考えますので、これから増えていきそうな感覚があります。

…以前、ご紹介した「下着のおねだりボタン」はトリンプ社でしたが下着メーカーは新機能の導入に積極的なのでしょうか?

多くのことを勉強させていただいております。

 

今日はこんな感じで。それでは、また!

バックアップコース専用フォーム

<会員限定コンテンツ>

文章テクニック34:悩み+安心感

<会員限定コンテンツ>

スポンサードリンク

【2017年12月~2018年1月】マイプロテイン商品をお得にゲットするために狙うべき3つのセール日程

マイプロテインのセール情報

■ 今月の月イチセールはバニラ味30%オフ!

・割引コードは VANILLA30 です。

・その他、週末セールや最大70%オフのお買い得商品も!

【登録不要】プロテインに関する知識と経験の全てを1ページにまとめました!

筋トレをする上で欠かせないものはプロテインですが、日本で売られているプロテインの大元は全て同じだと知っていますか?中身が同じなら、コスパで選べば良いと思いませんか?

プロテインについて調べたこと、実践したことを全て記事にしてまとめています。(記事を書くのに掛けた時間には自信があります!)

「ビタミン・ミネラル」・「フィッシュオイル」・「BCAA」・「クレアチン」などなど、各種サプリについても情報を追加中です。

必要な情報を全てまとめる勢いで作成しているので騙されたと思って覗いてみて下さい!

ABOUTこの記事をかいた人

1988年3月9日生まれ、うお座。2008年、大学3年の時に(株)アイマーチャント代表取締役社長 菅智晃の著書を読み、即事務所に電話。そして弟子入り。以降、現在に至るまで自社企画のサポート、資産構築の自動化を一手に担うなど、株式会社アイマーチャントを裏側から支える。詳しいプロフィールはコチラ!