iPhone6発表に思うこと

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こんにちは!アイマーチャントの小川です。

本日(10日)未明にAppleよりiPhone 6とiPhone 6 Plusの発表が行われ、興奮が止まりません。かれこれ、2年以上iPhoneに恋焦がれていた僕としては、ちょうど2年縛りが終わるタイミングでのiPhone発表を恋焦がれていました。(アイキャッチ画像の携帯が鬼ほど古い画像であることは、興奮の表れです。)

【速報】3分でわかるApple新製品まとめ – iPhone 6からApple WATCHまで

上位の「Plus」版も披露されたiPhone 6、提供時期が明かされたiOS 8、サプライズだったApple Pay、「One more thing」で登場した時計型ウェアラブルApple Watch……。米Appleのスペシャルイベントで発表された新製品、新サービスの概要を、一挙まとめて大公開!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140910-00000005-mycomj-sci

各種機能の詳細説明は上記の記事に任せるとして、特に気になったことはNFCを使ったAppleモバイル決済サービス「Apple Pay」が導入されたことです。僕の身近にも、おサイフケータイが無いからiPhoneに変えることが出来ない・・・と言っていた人も多かったので、これを機会にiPhoneを検討する人も多くなる気がします。iPhone 6 の発売は19日からで、予約開始は12日16時からとのことなので、何とか時間を作って予約しようと狙っています。

と、そんな話をしながらも、今回の発表を聞いている中で1つ「違和感」を感じたので、ここでまとめてみたいと思います。僕の個人的な感想ですが、最初にiPhoneが注目を浴びていた部分は「コンセプト」だったと思うのです。ところが、最近の新型iPhone発表時には「機能」が重視されている感覚があります。iPhoneのコンセプトは既に根付いていて、それほどまでに生活に浸透しているからと言われればそれまでなのですが、どの記事を見てみても取り上げているのは「機能」でした。

ブランドとして確立している「Apple」から新製品が発表されるということで、これほど注目を浴びるという現象をビジネスに置き換えて考える視点は、非常に重要です。お客さんに「○○社(○○さん)の出す商品だから!」という気持ちになって貰うことが出来たら、極端な話、セールスをする必要もないので素敵なビジネスモデルですよね。

そうなるために何が必要となるか?というのは、今まで出してきた商品・サービスであり、コンテンツであると考えています。どのビジネスでも言えることではありますが、重要なことは既存のお客様を大切にすることであり、リピート施策をすることです。リピートが生まれる理由は、コンテンツを通じて既に顧客と関係性を構築しているからです。目の前にいるお客様を、周りにいるお客様を大切にするからこそ、次に繋がっていくものですよね。今回のiPhone発表で、改めて大切なことを思い出させてもらいました!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

1988年3月9日生まれ、うお座。2008年、大学3年の時に(株)アイマーチャント代表取締役社長 菅智晃の著書を読み、即事務所に電話。そして弟子入り。以降、現在に至るまで自社企画のサポート、資産構築の自動化を一手に担うなど、株式会社アイマーチャントを裏側から支える。詳しいプロフィールはコチラ!